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文部科学省は、「日本語教育機関認定法ポータル」において、登録日本語教員の情報を公開する新たな機能を実装すると発表しました。
登録日本語教員と日本語教育機関、自治体、企業などとのマッチング促進を目的としています。
本機能では、登録日本語教員が自身の希望に応じて、氏名や職歴、研修履歴、日本語教育に関する経験、希望勤務地や雇用形態などの情報をポータルサイト上に公開できます。公開された情報は、日本語教育機関や自治体、企業等が条件検索により閲覧でき、雇用に関する問い合わせや各種依頼を行うことが可能です。
個人利用は想定されておらず、問い合わせはポータルサイト上で行われます。登録日本語教員として正式に登録され、登録証が発行されていることが利用条件とされています。
今回の情報公開機能は、日本語教育人材の活躍の場を広げるとともに、日本語教育現場における人材確保の円滑化につながることが期待されます。登録日本語教員制度の本格運用に向け、日本語教育を取り巻く環境は今後さらに整備が進んでいくものと思われます。
参考:文部科学省 【登録日本語教員案内】が御覧いただけるようになりました。 情報発信を希望する教員の情報が順次掲載されます。
日本語教師は、国家資格「登録日本語教員」になりました。下記の登録日本語教員養成機関で課程を修了すると、国家試験の基礎試験が免除されます。
これから登録日本語教員を目指す方はぜひチェックしてみてください。
【登録日本語教員養成機関】
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